2025年11月24~25日にかけて、大分県の国東半島にて開催されている「国東半島芸術文化祭」に行ってきました。写真はその中のひとつである「ラバーダックプロジェクト」
迫池に浮いたラバーダックは、高さが約9mもあり、オランダのフロレンタイン・ホフマン氏の作品とのこと。
このフローティング・ダックは、政治的な意味合いで分割される国境等、この世に存在しないこと、そして世界の緊張感を和らげる癒しをあらゆる世代に優しく、親しみやすく受け入れられることを願っている作品ということでした。

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2025年11月24~25日にかけて、大分県の国東半島にて開催されている「国東半島芸術文化祭」に行ってきました。写真はその中のひとつである「ラバーダックプロジェクト」
迫池に浮いたラバーダックは、高さが約9mもあり、オランダのフロレンタイン・ホフマン氏の作品とのこと。
このフローティング・ダックは、政治的な意味合いで分割される国境等、この世に存在しないこと、そして世界の緊張感を和らげる癒しをあらゆる世代に優しく、親しみやすく受け入れられることを願っている作品ということでした。
